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宅録立ち会い収録比較

宅録と立ち会い収録、どちらを選ぶべき?それぞれのメリットを徹底比較

収録方法の選択、迷っていませんか?

映像制作の最終段階であるナレーション収録。最近では、スタジオに集まって行う「立ち会い収録」に加え、オンラインで完結する「宅録(リモート収録)」も一般的になりました。

「どちらを選べばいいのか分からない」「宅録のクオリティは本当に大丈夫?」
そんな疑問に答えるべく、それぞれの特徴とメリット・デメリットを徹底比較します。

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1. 立ち会い収録(スタジオ収録)

ディレクターやクライアントがスタジオに集まり、その場で指示を出しながら収録する方法です。

メリット

* リアルタイムのディレクション: その場で「もう少し明るく」「今のフレーズを強調して」といった細かな指示が出せ、即座に修正できます。
* 直接の意思疎通: クライアントのニュアンスをナレーターが直接受け取れるため、ズレが少なくなります。

デメリット

* コスト: スタジオ使用料、ナレーターの拘束費、スタッフの移動時間などが発生します。
* スケジュール調整: スタジオの空き状況と全員の予定を合わせる必要があります。

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2. お任せ収録(宅録)

ナレーターが自身のホームスタジオで収録し、音声データを納品する方法です。

メリット

* 圧倒的なスピード: スタジオ予約が不要なため、原稿確定から最短数時間〜24時間での納品が可能です。
* 低コスト: スタジオ代や移動費を削減できるため、予算をクオリティアップに回せます。
* 品質の安定: KOBATEE.JPでは、対面収録でのディレクションにも、宅録での柔軟な対応にもどちらも定評があります。プロジェクトに最適な収録方法に迷ったら、まずはお気軽にご相談ください。

ナレーションのご依頼は ¥50,000〜。原稿確定後、通常24〜48時間で納品します。お急ぎの場合はスケジュールに応じてご相談ください。

※ご予算が決まっている場合は、その範囲で対応できるかご相談ください。

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小林将大 | プロフェッショナル ナレーター

小林 将大Masahiro Kobayashi

Professional Narrator

企業VP、CM、ドキュメンタリーなど年間200本以上のナレーションを担当。高品質な宅録環境を完備し、スピーディかつ最高水準の音声データを提供します。

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ナレーションのご依頼・お見積り

企業VP・CM・eラーニング・動画マニュアルなど、内容が固まっていない段階でも構いません。原稿量・使用媒体・希望納期をお知らせいただければ、こちらで確認したうえでご提案します。

料金
¥50,000〜
納期
原稿確定後、通常24〜48時間
納品形式
WAV / MP3

※ご予算が決まっている場合は、その範囲で対応できるかご相談ください。

メールでのご相談も承ります:info@kobatee.jp